車、時計のデザインにこだわりがある男性は今までもいらっしゃいましたが、最近は、お部屋作りについても自分自身のこだわりをもって、楽しみとする方が増えているようです。そんな男性の好みを汲んだ、男性のインテリアコーディネーターも増えてきているようです。女性が多い職業、女性が取得することが多い資格でしたが、男性ならではのこだわりを理解する男性の有資格者も増えると、また、さまざまなバリエーションのインテリア
インテリアも男性視点のものが... の続きを読む
お部屋のインテリアを北欧風にするインテリアが人気です。北欧では外は寒く厳しい環境にあるため、家の中ですごく時間が長くなります。そのため、家の中をより快適に過ごす工夫で、室内をシンプルに美しく整える習慣が息づいています。最近の家では、北欧にならったシンプルでナチュラルなスタイルの部屋作りを目指す方が増えています。機能的でなおかつシンプル、ナチュラルを念頭に家具や雑貨を選びましょう。植物や動物をモチー
人気の北欧風のインテリア術... の続きを読む
ビジネス上の価格交渉やかけひきに慣れていないケースもある。そんな主婦たちが百戦錬磨の営業マンとたった一人でやり合わなければならないとしたら?最悪の場合、とんでもない悪徳業者の口車に乗せられてしまったら?いざトラブルが生じてから妻ばかりを責めるのは酷である。大切な老後の資金を守るためにも、ここはやはりご主人方の出番ではなかろうか。業者の選定や設計の打ち合わせ、契約などの重要な局面では、どんなことがあ
「オレの出番だ」とばかり目が輝きだした人も... の続きを読む
快適さは、このアルコーブ全体のイソテリアデザインにもよるし、またここが閉鎖的な一室ではなく、一方が高い天井を持つロビーの中心部に向かって開かれていることにもよるのだから、低さそのものに価値があるわけではない。しかし、これらの経験を総合すると、高すぎる天井は、その解放感と引換えに落ち着いた雰囲気を失わせる場合があるし。一方、低い天井は、低すぎれば閉鎖的な圧迫感を生む恐れはあるものの、それを巧みに避け
低い天井も時には魅力的... の続きを読む
キッチンはある意味で「主婦の聖域」だ。新居の設計にあたって妻たちがキッチンにこだわるのは当然のこと。「台所に数百万もかけるなんて贅沢だ」の一言で片付けてしまうわけにはいかない。素敵なシステムキッチンを備えることで、毎日おいしい料理を食べさせてもらえるなら、夫としてもこれに勝る幸せはないだろう。ここで私が言いたいのは、同じ数百万のキッチンを買うにしても、その選択を妻だけに任せていいのだろうかというこ
キッチンは妻だけの城ではない... の続きを読む
特に、24時間換気システムが導入された昨今のマンションでは、窓を閉めても吸気口から他の住戸の調理の臭気が入ってくる場合があります。私事で恐縮ですが、以前、私がレンジフードの排気方向がバルコニー側のマンションに住んでいた時の話です。夕食時に隣の住人がくさやの干物を焼いて、その臭気がうちのリビング・ダイニングに入ってきたため、慌てて窓を閉めたことが何回もあり、そのたびに嫌な思いを経験しました。これ以外
昨今のマンション... の続きを読む
子供部屋があるのに、リビングが子供のおもちゃで占領されてるんです。片付けても、片付けても、なぜかおもちゃが集まるリビング。子供に注意しても、直らない。ストレスだ!!。仕方がないので、リビングにおもちゃの収納できる棚を購入しようと探しました。子供部屋のようなカラフルなボックスは嫌だったんで、インテリア商品を取り扱うお店でシンプルで機能的な部屋の雰囲気に合うののをチョイスしました。意外と、お安く購入で
シンプルなインテリアの棚を探す... の続きを読む
外気温と室内の温度差、これはそのまま住宅の基本性能を表しています。大切なのは断熱材の選定と、どのレベルの断熱性能を確保するのかを決めること。そして充填断熱か、外断熱なのかといった工法を選ぶことが必要になります。たとえば、鉄やコンクリートでつくられた住宅は、もともと熱を伝えやすい素材です。そのため素材自身の熱橋「ヒートブリッジ」を防ぐには、その構造躯体を外側から包む「外断熱」が適しています。それに比
断熱性能を確保するのかを決めること... の続きを読む
農夫症という病気があるそうです。新しく医学的に名づけられた病名らしいです。農村のひとの健康診断をすると、何々病とハッキリ病名はつけられないが、神経病とか疲労とかで健康のすぐれないものが非常に多い。それは農作業の過重、食生活の不均衡、タンパク質、ビタミンの不足、冷えこみ、暗い住居、家族制度の封建性からくる精神的な圧迫――こういういろいろのものが重なりあって何ともわけのわからぬ病気をかもし出しているの
「農夫症」と暗い住居の関係性... の続きを読む
手すりの設置と段差の解消の必要性についてはすでに広く認識されている(といっても、どこにどのように設置するのがよいか、どこまで解消すべきなのかは明確ではないが)。平面計画において、まず必要なのはスペースのゆとりであろう。老化は心身にわたる多面的な変化なので、道具や設備による対応には限度があり、やはり人による介助か必要になる。その介助のためのゆとりを考えておくことが重要である。そして、このゆとりは、手
スペースのゆとり... の続きを読む
建物火災出火件数を見てみましょう。こちらは人口1万人当たりの件数で見てみることにします。ランキングのとおり、東京都の千代田区、中央区などは3度残念な結果となってしまいました。東京の大都市の間に入っている北海道歌志内市や鹿児島県西之表市、青森県平川市などに関しては、人口が少ない分、人口対比で上位にきてしまったということもあります。出火原因の第1位は放火ですから、この件数には犯罪の件数を含んでいるとい
出火件数には犯罪件数を含んでいる... の続きを読む
高級料亭や老舗菓子屋までもが賞味期限の改ざんをおこなったり、材料の産地の偽装をおこなったり……すでに皆さんの中にも「高いものは良いものだ」「ブランド物は安全だ」などという信仰はなくなりつつあるかもしれません。ユニクロの衣類はデザインも縫製も素晴らしいですし、安いからといって品質が悪いなどということはまったくありません。住宅の価格にもまったく同じことが言えるのです。私たち「安くていい家をつくる会」の
なぜ工務店は家を安くつくれるようになったのか... の続きを読む
新しい工法が誕生しては、消え去っていくこの時代。住宅会社によっては自分かちの手がける家の工法をひとつに決められないところもあるようです。でも、この際だから思いきって言いましょう。そういう会社は考えものです。いろいろな工法がある今の時代だからこそ、しっかりと検討して自信を持って取り組むことのできる工法をひとつ選ぶべきだと思うのです。「でも、いろんな選択肢は多いほうがいい」「なんとなくだけど、どれもよ
工法をひとつに絞っている会社がベスト... の続きを読む
はじめは外壁と屋根、私たちの住居スペースである2階部分だけとを思っていたのですが、いざ業者さんを呼んでお話を聞いてみると・やっぱりあれこれ増えてくるものですね。お風呂に脱衣所、トイレに台所。おじーちゃん、おばーちゃんのお部屋も内装はかえないとね。なんて予算は増え続け・約1.8倍になりました。「みなさん相談してるうちに増えてしまうんですよね?」と業者さん。「やっぱり・」と私たち家族。どこをやめるか?
リフォーム費用とのたたかい?... の続きを読む
キッチンというと聞こえはいいですが台所のことです。台所をリフォームするときにガスやIHレンジやシンクなどは新しいものになることが多いようです。気持ち的には「使いやすくなった」ことでしょう。新しくなったところは。キッチンがあたらしくなったら冷蔵や電子レンジ、はたまた食器戸棚も新しいもの交換したくなりませんか?冷蔵庫は毎日使用するものです。だいたい10年くらい経過をすると買い換え時だと言われています。
キッチンリフォームをすると... の続きを読む
マイホーム購入の際に一戸建てかマンションかで悩む方が多いと聞きます。同等の立地条件ではマンションの方が価格が安くなるので、「郊外の一戸建て」と「やや都心のマンション」が同じくらいの予算になるそうです。郊外でも最近はショッピングモールなどができて住みやすくなっているので、車所有ならそれでもよいかもしれません。また反対に、都心なら車は必要なく、生活にも不自由しません。一長一短ある中で選びかねますが、「
郊外の一戸建てか都心のマンションか... の続きを読む
キッチン問題では傍観者を決め込んでにやにやしていたご主人も、このあたりから身を乗り出してきました。「これだけ広いリビングなら、オーディオコーナーだってつくれますよ」「なるほど……、いいかもしれない。親父やお袋にしたって、ほんとうに同居するかどうかはわからないんだしな」そして決め手は、やはり家相でした。「じつを言えば、この北東の角は鬼門に当たるんです。鬼門のキッチンというのは、どうでしょうかねえ」「
「折り畳」に寝てもらっている... の続きを読む
枕の素材もさまざま。昔ながらのソバガラに加えて、羽毛、ポリエステル、パンヤ、プラスチックを小さいパイプ状にしたものなど、いろいろな種類が出ています。次の2点に注意して選びましょう。かたすぎず、やわらかすぎないこと。また、頭部に熱がこもると寝苦しくなるので、通気がよくて、適度に熱を逃がすもの。そう考えると、ソバガラやプラスチックのパイプなどがいちばん向いています。ただ、ソバガラやプラスチックのパイプ
枕の素材、本当は何かいいのか... の続きを読む
二世帯住宅といっても、息子夫婦との二世帯なのか娘夫婦との二世帯なのか、建築する時期が、親が現役で社会的に活躍しているのかリタイアしているのかといった親の社会的立場と資金力を含めた力関係の問題、そして土地の広さと建てられる床面積などによって、様々に様相が変わってきます。失敗の原因の多くは、わかりやすく言えば、ハードウェアの手段だけに頼り、二世帯住宅にするための住まい方の工夫などソフトウェアの部分につ
二世帯住宅にするための住まい方の工夫... の続きを読む
私が気になっているのは、システムキッチンという、いと美しい台所がメーカーによって売り込まれていることです。あまりに美しい台所ですから、使っても汚す気にならないでしょ。だから天ぷらを揚げるとか、さんまを焼くとかできなくて、そういうものを買って来て。チンだけはするというような人が出てきたり、そうめんと冷やっこだけ食べてるとか、これやったら絶対に台所は汚れないですから。そういうふうなきれいな台所が、文化
台所は美しさよりも掃除のしやすさが大事... の続きを読む
環境とは、両親をはじめ、兄弟姉妹、親戚や近隣の大人たちとの関係、そして子ども同士といった、多様な人間関係の場です。いわばどこにでもあった「普通の環境」ですが、その普通こそ、現代の子どもに一番欠如している「人間性」「社会性」「コミュニケーション能力」を身につける環境なのです。戦後日本の大きな流れとして核家族化、少子化、都市化に伴う野原や広場の喪失、父親不在、父性の希薄化、主婦の役割の軽視……など、子
「人間性や社会性」を身につける場でもあった... の続きを読む
家屋の内外で、人を刺したり咬んだりするダニ類は、(1)吸血性ダニ(2)ツツガムシ(3)畳に発生するツメダニ、コハリダニ、ハリクチダニなど(4)昆虫に寄生するシラミダニ(5)植物に寄生するハダニなど(6)土壌・草地で生息するタカラダニ(7)動物に寄生するヒゼンダニなどに分けられます。これらのダニに刺されると皮膚に発疹ができます。ダニの口器を通して注入される唾液や唾液腺物質による遅延型(?型アレルギー
こんなダニには気をつけよう... の続きを読む
「場取り」の方法は簡単です。まず大きな袋のような空間をイメージしてください。それが家の内側の空間にあたります。その大きな袋の周囲に、凹んだ袋がいくつもある。そのひとつひとつのくぼみが、自分の寝室であり、キッチンであり、あるいは浴室、トイレであるというイメージです。そして、ひとつひとつの生活の場が、常に大きな袋の中心を向いています。生活の各場面では独立性を保ちながら、空間との一体性は決して失っていま
「場取り」の方法は簡単... の続きを読む
朝、目を覚ましたときに、出かけるまでの段取りを考えますか。いちいち考えなくても、体が自然に動いてゆくという方も多いでしょう。毎回、何事かをしようとするたびに、いちいち段取りを考えてからでは、煩わしいかぎりです。でも段取りを立てると良いことがあります。しなければならないことを忘れるということがないことと、しなくてはならないことを一時に思い出してストレスを味わうということがない点です。一つひとつ終わら
「段取り」をして仕事をしますか... の続きを読む
一人暮らしの5年間に4回引越ししました、そのうち、2回が自分でやりました。初めて自分で引越ししたとき、まず大手の引越会社に見積もりを申しました。荷物がそんなに多くないですが、神奈川から埼玉まで結構遠いから、金額がかなり高くて躊躇しました。そして、色んな情報を集めて、ある外国人引越業者に決まりました、値段は大手の半分以下です。でも、引っ越した後、荷物を片付けるとき、コンポが見つからなくてすぐ引越し業
一人暮らしの引越しする時... の続きを読む
田舎で暮らすようすを描いた大好きなテレビ番組があります。土地を開墾し、古い農家を解体、移築する所から始まりました。古い日本の住宅には、必ず大黒柱があります。最近の家ではあまり見かけないような気がします。他の柱も壁と一体になっていて見えないことも多いです。太くてどっしりとした柱と梁に支えられた家は、とても頑丈そうにみえます。囲炉裏の煙に燻されて黒くなった木はもっと強くなるそうです。高い天井や茅葺屋根
古い日本の住宅に感じる安心感... の続きを読む
食卓の脇には造り付けの棚がある。上段のガラス引き戸の部分には普段使いではない皿やグラス類が納められ、中間部分は飾り棚になっている。ここまではよくある収納だが、下段のずらりと並んだ引き出しには、わが家の住まい方と密接に関わる特徴があるようだ。ここには小さいのが四列四段で十六個、最下段の大きくて深いもの二つを加えて計十八個の引き出しがある。この引き出しは「爪切りとか鍵とか針と糸とか、バンテージとか買い
十八個の引き出しが日常を支えている... の続きを読む
タッチーラッチという金物を使うと、引き手のない扉をポンと軽く叩くことによって、内部のバネがはずれて扉を外にわずかに押し出す。そこに手をかけて扉を開くのだ。閉める時にはゆっくり押し付けるようにすると内部のバネが押し込まれて閉まった状態で固定される。自邸の設計の時、この金物を使うことも考えたが、二十年近く前のことだから機能に不安があったために敬遠して、普通の引き手を取り付けた。当時はこの金物が扉のわず
コストはかかるが、住まいの面積の節約になる... の続きを読む
近所に60棟ほどある団地が建っています。その中でも、棟によって外観が少しちがう建物があります。何十棟と建っている中で、一部の棟の側面に絵柄が書かれている事です。例えば、「ひまわり」や「かもめ」といった絵です。私は、アクセントのひとつだと思って特に気にする事もなく見ていたのですが、疑問に思うことはすぐに聞いてくる息子の「どうしてあの建物だけ絵が描いてあるの?」という質問に対して正確な答えを出す事が出
様々な団地の外観について... の続きを読む
天高く伸びる高層マンションに住んだら、さぞ気持ちがいいだろうな…と思いますね。でも全てが良いわけではなく、必ずデメリットもあるはずです。デメリットも知ったうえで、満足のいく住宅購入をしてください。1.タワーマンションは免震構造の建築物です。地震が起こると、倒れないよう地震と共に揺れます。ビル風も吹きますので、思いのほか強い風にさらされることになります。2.洗濯物や布団を天日干しすることはまずできま
後悔しない高層マンションの購入... の続きを読む
マンション特有のランニングコストに、「管理費」と「修繕積立金」がある。「管理費」とは、共用部分の清掃や植栽の管理・エレベータや受水槽などマンション設備の点検・警備などの管理業務について、管理会社に毎月支払われるランニングコストのこと。一方「修繕積立金」は、将来行われる建物の計画的な修繕や、不測の事態の修繕に備えるためのもの。居住者で構成する「管理組合」に毎月プールされる、いわば居住者全員の貯金のよ
「管理費」「修繕積立金」その意味と注意点は... の続きを読む
外に出て社員のFに連絡をした。実はH君の一件より、ずっと前から私には気になる社員がいた。新卒で私の会社に入ったFは、かれこれ20年以上、社内のシステム管理者として共に働いてきた。今や40代になる職人気質の彼は、管理職を固辞し、できれば自分は黒子として、一生この会社でお世話になりたいと、昔の典型的終身雇用を望み、出世欲のかけらもない。3年前にお見合いし、6歳年上の老人ホームに勤める女性と結婚し、互い
住宅ローンも組むことも出来ない... の続きを読む
「いらないモノ」を処分したら「いるモノ」を種類別、用途別に分類します。たとえばスカートは、夏物と冬物、ふだん着用と外出着用などを目安に分類するといいでしょう。
整理のポイント
◆作業時間を決めて行う。
何時から何時までというように、作業時間を決めておくことが大切です。そうしないと思い出にひたって手が止まってしまい、はかどらなくなったり、疲れてあとが続かなくなってしまいます。
モノを分類する... の続きを読む
最近マンションの建て替え理由には、コンクリートより先に上ト水道の「配管」がだめになったから、というケースが多い。配管は長い間には当然劣化していく。しかし以前造られたマンションは、劣化した配管を取り換えることを前提で設計されていないため、配管がだめになるのと同時に、マンションも建て替えざるを得なかった。配管から水が漏れ、コンクリート内部の鉄筋に到達すると、鉄筋は錆びる。鉄は錆びると体積が大きく膨張す
メンテナンス性は?... の続きを読む
最近は修繕費用の問題がマスコミなどで騒がれるようになったから、良心的な販売会社は分譲の条件に「修繕積立基金」として20〜50万円の入居時一括払いを義務づけるようになった。また管理組合の方も、「修繕のたびに一時金を徴収したり、借入れをするのではたまらない」と、修繕積立金の増額に踏み切るケースも出てきた。入居者の合意を得るのは一苦労だが、たとえば公庫融資を受けた管理組合では、工事前に一戸当たり平均約7
「攻めの管理」をしていないマンションは30年はもた... の続きを読む
職人たちのまとめ役をやっていた棟梁が、突然の事故で右腕に大ケガを負ってしまったのだ。仕切り役が欠場した現場には助っ人が入るも、職人ばかりが増え、片腕を失ったU社長は方々を飛び回るなど、再び収拾がつかなくなっていく。しかも注文が細かいせいか、現場との意志疎通がおざなりになると、職人らは待ち構えていたかのように、差し入れを持って訪れる私に、われ先に質問を向ける。「奥さん、キッチンのさ、シンクの奥に電線
仕切り役が大ケガで欠場、再び現場が収拾がつかなくな... の続きを読む